モテる男とモテない男の決定的な違い!非モテは今何をすべきなのか

どうもチャイです。

 

今回はモテる男とモテない男の決定的な違いについて、綺麗ごと無しでまとめていきたいと思います。

 

「これから何をしていくべきなのか?」

「実際にモテない男はどうすればいいのか?」

 

非モテが今すべきこともしっかりと深掘りしていくので、楽しみにして下さいね。

 

最初から結論を言います。

 

モテる男とモテない男の違い

・軸があるかないか

・楽しませられるか

・女慣れしているか

 

たった3つです。

 

こんなことを言うと「他にも〇〇が!」と感じる人もいますが、結局はこの3つかなと。

 

それではなぜこのように断言できるのかについて早速見ていきましょう。

モテる男とモテない男の圧倒的な違い

先述した通りモテる男とモテない男の決定的な違いは3つです。

 

「軸があるか」「楽しませられるか」「女慣れしているか」

 

この3つを女性は無意識に評価し、あなたをふるいにかけているのです。

 

そしてモテる男は例外なくこの3つの要素が当てはまっています。

 

「とにかく可愛い子にモテたい!」と考えているなら、この3つを習得すればいいんです。

 

モテるまではゴールが見えない果てしないマラソンのような気がしますよね?

 

ただ今日で目指すべきゴールは分かるので、後は突き進むだけです。ゴールに向かって全力で突き進みましょう。

 

それでは早速モテる男とモテない男の圧倒的な違いについて、1つずつ解説していきます。

軸があるか

モテる男は常に自分に軸があってブレません。

 

モテる男がブレない軸とは何か?

 

会話でも行動でも立ち振る舞いでも全てにおいて女性に道筋を与えてあげる軸です。

 

ここで大事なことは道筋を与えると言っても、「与えてあげている」イメージを持って下さい。

 

モテない男はどうしても女性の顔色を伺ってしまう癖があります。

 

「少し休憩する?」

「明日水族館はどう?」

「お腹空いたからご飯食べる?」

 

全てにおいて女性に判断をゆだねていませんか?

 

モテない男は女性に責任をゆだねるので、女性の返答でゴールが変わってしまいます。

 

よく振り回されるという表現をしますが、多くは自分から振り回されるようなポジショニングを取っているのが原因です。

 

逆にモテる男は自分の意見を伝えます。ただワガママではなく、自分の言い分を突き通すことが優柔不断な女性のためになることを分かっているのです。

 

オラオラ系やクズ男系は何も考えずに自分がしたいことをしますが、結局はそれが女性のためになり、自分の軸もブレていないので結果女性からモテるのです。

 

「〇〇しない?」を「〇〇しよ」と口癖を変えて下さい。

 

それだけで女性の反応は変わります。女性に質問を投げっぱなしにする男は女性から一瞬で弱いオス認定されて異性として見られません。

 

顔がカッコよくないとか背が低いとかではなく、自分の男らしさの無さがモテない原因を作っている可能性は非常に高いです。

 

軸を持つためにも自分の意見をはっきり伝えましょう。女性の顔色を伺っている限り、これから先モテることはないので、自分を変える努力をして下さいね。

楽しませられるか

イケメンでもモテない男性って意外と多いです。顔がカッコよくなくてもモテる男も少なくありません。

 

この違いは女性を楽しませられるかどうかが決定的な違いと言えるでしょう。

 

基本モテない男性に共通している点はつまらない男だということです。

 

デートが決まってもデート場所は水族館や映画館のような定番の場所しか思い浮かばず、会話も今まで女性が何万回もしてきたような話題しかできない。

 

こうやって悩む人って多いんですよね。

 

いきなり女性を楽しませることは出来ないかもしれませんが、ところどころ会話に抑揚をつけるだけで一気に会話が盛り上がります。

 

「付き合った人数は?」

「5人かな」

「1番長かったのは?」

「2年くらい」

「へ~長いね。どんな彼氏だったの?」

 

もうこれは質問じゃなくて尋問ですよね。

 

「付き合った人数は?」

「えっと…」

「じゃあ当てるわ!ごじゅう…」

「そんなに多くないから!笑」

「純粋そうやから付き合ったら長く付き合いそうやよな」

「でも長くて2年だよ」

 

こんな会話のキャッチボールをしたいですよね。先ほどの会話は「クイズ形式+断定トーク」のテクニックを使いました。

 

クイズ形式にすれば会話は簡単に盛り上がりますし、断定トークを使えば女性は訂正してくれるので会話が広がります。

 

「何の仕事してるの?」よりも「雰囲気がお洒落で話しやすいから美容師やろ!」と言い切った方が話を引き出せますし、トークが広がるのでかなりオススメです。

 

「つまらないという短所を改善したい」という男性は、かなり多いんじゃないかなと思います。

 

トーク力は女性を惹きつける肝なので、会話が苦手な人はテクニックをしっかり学んで下さい。

 

モテる人は「テクニックなんて意味ない」と言いますが、モテない人は1つでも多くの武器を身につけましょう。

 

そして使い慣れてきて無意識にテクニックを使えるようになれば完璧です。

 

もしもっとトーク力を磨きたいなら僕が書いているナンパの記事を見て下さい。ナンパ師は一瞬で女性の警戒心を無くさなければいけないので、トーク力アップに役立ちますし、即効性もあるのでオススメです。

女慣れをする

モテたいならとにかく女慣れをして下さい。

 

女慣れをすれば自分の軸もできるし、楽しい男にもなれます。

 

逆に女慣れしていないと何をしても女性にモテることはありません。

 

女性はモテる男が大好きで、モテる男だと分かった瞬間に魅力を感じます。また強い遺伝子を残したいという本能があるので、モテる男になればあまり顔も関係ありません。

 

グッピー理論を知っていますか?

 

グッピーはヒレの長さでカッコよさが決まって、長いヒレを持つイケメンが圧倒的にメスにモテます。

 

短いヒレを持つブサメンのグッピーと一緒に水槽に入れると、当然メスは長いヒレを持つイケメングッピーに近づこうとします。

 

残酷ですが、イケメンがモテるのは人間界でも全く同じですよね。

 

しかしブサメンとメスを交尾させ、他のメスに何度か見せるとメスは交尾できていないイケメンよりも交尾できているブサメンのグッピーと交尾したがります。

 

これはグッピーだけでなくメダカや鳥類でも確認されている現象です。ルックスはもちろん大事ですが、動物の研究でもメスにモテているオスの方がモテることが分かっています。

 

モテないイケメンとモテるブサメン理論もグッピー理論で証明することができるのです。

 

女慣れしていない人は、速攻で女性に見透かされて弱いオス認定をされてしまいます。

 

 

目を合わせられなかったり声が小さかったり、モテない人は何かしら行動や態度に出て、女性は一瞬で非モテを感じ取るのです。

 

だからこそ女慣れをして自信のある男になって下さい。自信をつけて女性を振り回すくらいの男になりましょう。

 

女性に選ばれる男ではなく、女性を選ぶ男になればいいのです。

 

「でもどうやって女性を選ぶ男になればいいの?」って思いますよね。

 

選ばれる男ではなく、選ぶ男になるためにどうすればいいか早速見ていきましょう。

非モテは今何をすべきなのか

非モテ男性は女性に選ばれようとしてはいけません。女性を選ぶ男になればいいのです。

 

女性を選ぶことが出来るなんて一握りだと思っていませんか?

 

正しい部分もありますが、多くは「どうせ俺には」「あの人だからできた」という固定観念で努力する人がいないからです。

 

自分磨きをしている男性は驚くほど少なくて、少し自分磨きするだけで大きな差別化になります。

 

 

非モテ改善でやるべきことはたった2つだけです。

 

まず「非モテは何をすべきなのか?」について早速見ていきましょう。

とにかく女と出会う

とにかく女性に出会うことが一番大事です。

 

テクニックを学ぶことよりも、まずは女性に出会わなければいけません。

 

どれだけ一生懸命素振りをしても素振りだけだと試合では全く打てないのと一緒で、いかに実践を積むかが大事になってきます。

 

ただ女性慣れをする段階で諦める男性は非常に多いです。スポーツは仲間がいて失敗の中にも成功があって楽しく続けられたと思います。

 

スポーツに限らず、楽しみながらできるって大事ですよね。

 

逆に恋愛は孤独感を感じる人も多いでしょう。一緒に頑張ろうって感じではなく基本個人プレーですからね。

 

女性を楽しませる会話、楽しいデート場所の提供、相手を魅了する立ち振る舞い、女性をホテルまでエスコートするテクニックなど数えればキリがありません。

 

何度も何度も壁が立ちはだかります。こんな感じのイメージでしょうか。

 

 

先に結論を言うと壁をぶち破るためには、ナンパかマッチングアプリしかありません。

 

とにかくどちらかのツールを選んで、キープを3人は作って下さい。

 

最初は不細工な子でも構いません。最速でモテるために小さなプライドは捨てましょう。

 

自分を必要としてくれる子を3人作れば、自己有用感も感じられますし、自信や余裕がつきます。非モテ男性の一番やりがちなミスは女性を追ってしまうことです。

 

引用(幸せアフロ田中)

 

女性に選ばれようと必死になって、結局女性に価値のない男だと思われてしまうのです。

 

ナンパやマッチングアプリで複数の女性をキープし、新しいアポでは「別にコイツじゃなくても他には女がいる」と感じれば、女性は面白いほど食いついてきます。

 

ここまでくれば女性に選ばれる側ではなく、女性を選ぶ側になっていますよね。

 

女性に対して恐怖心を持っている人は、ほんの少しの一歩を大事にして下さい。

 

・マッチングアプリが不安なら、登録だけしてみる。

・ナンパが怖ければ、知らない女性に道だけ聞いてみる。

 

最初の一歩さえ踏み出せば案外普通だったりします。どれだけ大きな目標も最初の一歩を踏み出さなければ始まりません。

 

ナンパやマッチングアプリを始めると、今まで相手にしてもらえなかった女性とデートはもちろん体の関係もできるようになります。

 

まずはナンパかマッチングアプリでたくさんの女性に出会って女慣れをして下さい。

 

テクニックを磨く

女慣れをしたら次に大切なのが女性を楽しませたり、口説いたりするテクニックを磨くことです。

 

女性を魅了できる男性は、女性に「一緒にいて楽しい」「一緒にいて居心地が良い」と無意識に感じさせます。

 

楽しませるテクニックと口説きテクニックを1ずつ見ていきましょう。

 

楽しませるテクニック

「彼氏いつまでいたん?」

「半年前までかな」

「そーなんや。でも半年間何も無かったわけちゃうやろ?」

「え~w」

「それは何かあったときの反応やw」

「チャイ君は?」

「(食い気味に)童貞やで!」

「絶対嘘w」

 

「でも半年前まで何も無かったわけちゃうやろ?」と言うのが肝で、「半年間何もなかったん?」と聞いてはいけません。

 

男性が「半年間という期間だから一人や二人のセックスくらいはしてて当たり前だよね」というスタンスを含んであげることで女性もオープンしやすくなります。

 

女性は体裁を守りたがるので、下ネタを自分から話したがりません。そこを言葉の綾で話しやすい雰囲気にするのがモテる男のテクニックと言えるでしょう。

 

またその後しっかりと小ボケをすることで、下ネタ一辺倒にならない雰囲気を作ることもできるのでオススメです。

 

女性を口説くテクニック

「私そんな軽く無いもん」

「エッチってそんなに軽いことかな?どうでもいい人とすることが軽いことなんじゃない?」

「確かにね」

「適当な関係は自分を駄目にするからやめた方がいいけどね。俺は〇〇と一緒にいて居心地いいし。俺のことそんな嫌?」

「嫌じゃないよ」

「じゃあ今日はもう少し一緒にいよ」

 

口説く時には女性の価値観をズラすことが非常に大事になってきます。

 

女性もセックスはしてもいいと思っていても、軽い女に見られたくないという心理的ブロックが入るので、男性が外してあげなければいけません。

 

口説きはゴリゴリ押すのではなく、女性の意見に共感しながらも言い訳を与えて価値観をズラしてあげるのが肝なので、意識して下さいね。

さいごに

モテる男になるためには女慣れをして、モテるテクニックを身につけるだけです。

 

モテるテクニックは僕のブログにたくさんまとめてあるので、是非参考にして下さい。

 

ただ女性に出会うのは自分で踏み出す必要があります。

 

ナンパかマッチングアプリの2択です。

 

自分を変えるためにも今から1歩ずつ進んでいきましょう。

 

モテるノウハウを詰め込んだナンパやマッチングアプリの記事もまだまだあるので、是非ご覧になってモテる男に近づいて下さいね。

 

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