LINEでデートを誘う方法!成功率が高いタイミングや上手な誘い方とは

彼女が欲しい男性の最初の難関がデートに誘うことですよね。

 

デートに誘うまでに連絡が途切れてしまったという男性も多いのではないでしょうか。

 

そこで今回はLINEでうまくデートに誘う方法についてまとめました。男性がついついやってしまいがちなミスを改善することで成功率がぐっと上がりますよ。

LINEでデートに誘う方法

デートに誘うことって緊張しますよね。

 

「断られたらどうしよう」
「たぶん断られるだろうな」

 

僕も可愛い子にアプローチするときにこのような感情になったことは一度ではありません。どうすれば女性をうまくデートに誘えるのでしょうか?

 

気軽に誘う

まず一番大切なことは女性をデートに誘うときに気軽に誘うことです。女性は追いかけられると逃げる生き物です。

 

いきなり堅苦しいデートは女性も「上手くいかなかったら気まずいな」と感じることでしょう。

 

最初は「いいよ」と言いますが、デートが近づいてくると「ごめん今日体調がよくなくて」と適当な理由をつけてぶっちします。

 

まずオッケーしてもらうためにはサラッと誘うべきです。女性はあなたに恋愛感情を抱いていません。まずは「来週の水曜か土曜、美味しいパスタ食べにいこ」と誘いましょう。

 

モテない男性はさらっと誘うことが苦手です。女性は丁寧にいき過ぎると身構えてしまいます。こちらのツイートもご覧ください。

 

 

さらに余裕のある男性は「明日面倒やったらぶっちしていいからね」と伝えます。それを言うことで余裕を演出できますし、女性もリラックスできて逆にドタキャン率が減りますよ。

まずはランチデート

多くの男性は夜にデートを誘います。夜の方が、開放感がありますし、時間にも余裕がありますよね。

 

ただ女性からしたらどうでしょうか?

 

「お酒」や「夜」という条件が揃うと女性なら誰でも下心を感じてしまいます。警戒心が少しでもあるとデートに誘う成功率がグッと下がってしまいます。

 

モテる男は昼デートで女性を安心させます。気配りと思いやりを女性に感じさせ、遠回りに思う昼デートが実は近道だったりするんです。まずはランチデートに誘ってみませんか?

タイミングが重要

デートに誘うタイミングはとても重要です。女性は気にもなっていない人にデートに誘われても嬉しくありません。

 

だからどれだけあなたが素敵な言葉を並べても女性はあなたのデートを断ります。

 

逆に女性があなたを気に入っていたらどんな言葉でも誘いに乗ってくれるでしょう。ただ基本的に女性の食いつきが無い状態が多いですよね。

 

食いつきがあればテクニックなんていりませんからね。それではどのようなタイミングがいいのでしょうか?

趣味からの流れ

女性と盛り上がるときには共通点を探すことが多いですよね。よく盛り上がる話題として食べ物や趣味があります。

 

「○○君は趣味あるん?」
「暇な時は一人で遠くまでドライブとか笑」
「ドライブっていいよね!」
「ドライブ好きなんや」
「めっちゃ好き~」
「じゃあ今から行こか!30分くらい」
「今から?笑」

 

流れを意識すれば案外打診は通ります。ここで気をつけたいのが「じゃあ今からドライブでも行く?笑」と尋ねる男性がかなり多いことです。

 

しかも語尾の最後に「笑」をつけて冗談のニュアンスを入れて保険をかけていますよね。

 

女性を誘う時は女性にゆだねないことがモテる必須条件です。女性に媚びるのは絶対にやめましょう。

上手な誘い方

先ほども少し紹介しましたが、どうすれば女性が誘いに乗りやすいのかお伝えします。

 

女性はデートに誘われたとき「行ってみたいな」という感情と「でも気が乗らないな」という気持ちで揺れています。

 

その気持ちをタイミングや上手な誘い方で成功率をアップしましょう。

気遣い+打診

女性は心配してもらう事や気遣ってもらうことで特別感を感じます。女性は気遣われるととても嬉しく感じますし、気遣える男は必ずモテます。

 

 

あなたは気遣いをどんなところで見せますか?

 

例えば女性がヒールでデートに来た場合はゆっくり歩いてあげたり、点字ブロックのところを男性が歩いたりするのも気遣いの1つですよね。

 

それ以外には地震があったときに「さっき地震あったけど大丈夫?」と心配するのも1つです。

 

LINEではどういうふうに気遣いを見せればいいのでしょうか?

 

「最近忙しそうやな。大丈夫?」
「うん。繁忙期やからしんどい~」
「3月いっぱいそんな感じ?」
「うんそれ終わったらゆっくり」
「じゃあそれまで頑張って!終わったら焼肉御馳走するわ」

 

女性の励ましと気遣いからの打診をすることで成功率は上がります。共感することで女性は分かってくれるという気持ちになりますよ。

LINEに共感を入れる

女性と距離を縮めるときには共感をしましょう。

 

◇共感
◇いじり
◇褒める

 

女性とコミュニケーションを取るときは必ずこの3つを意識しましょう。

 

「確かにね」
「分かるわ」
「そうだよね」

 

しっかりと相槌を入れて女性が話したい話題になったら「まじ?もっと聞かせて」などリアクションを意識しながら女性に気持ちよく話させてあげましょう。

時間や場所を伝える

女性がドタキャンをする理由はデートの内容がぼんやりしているからです。どんな場所なのか何時に行くのか、解散は何時くらいなのかが分からなければストレスがかかります。

 

男性も緊張しますが、女性も緊張しています。

 

「緊張して話せなかったら…」
「気まずくなったらどうしよう」

 

女性をデートに誘う時は場所や時間を伝えておきましょう。男性が何時にどこに集合かなどは事前に教えてあげましょう。簡単なようですが、これができる男性は少ないです。

 

予約だけで女性の評価は上がるのに、予約ができる男性は限られてきています。予約はモテる男に必須ですので忘れないようにしましょうね。

 

最初はお洒落で話しやすいカフェがおすすめ。ガヤガヤしていると会話が聞き取れなかったり落ち着いたりできません。

 

サラリーマンや大学生が集まる大衆居酒屋はあまりおすすめできません。

LINEよりも電話

LINEで誘うことって結構あるんですが、実際はLINEで誘うよりも電話で誘った方が成功率は高いですし、電話より対面で誘った方がいいです。

 

LINEは文字だからこそ断りやすいんですよね。しかも返すまでに時間があります。この時間の間に考えることはプラスのことではなくマイナスです。

 

「会話が盛り上がらなかったらどうしよう」と女性は考えるわけです。だから時間があくLINEやメールはおすすめとは言いません。

 

対面や電話は断りづらいですし、電話では「いいよ!」「いこっか」と女性は言います。まずは女性にOKを貰わなければ何も始まりません。そこからドタキャンを防ぐために集合時間や場所を伝えましょう。

デートの誘いはなるべく早く

「LINEで仲良くなってからデートに誘おう」こう思っていたら女性との連絡が途切れた経験ありますよね?

 

食いつきのない女性とLINEをしていても食いつきを上げることはできません。女性は長くだらだらラインをしていても面倒に感じるだけです。

 

かと言って女性をいきなり誘うのも成功しないですよね。先ほども言いましたが、デートの誘いは早くが基本です。

 

僕は電話ですぐにアポをとります。電話だといやらしい感じもしませんし、成功率も上がるので是非LINEではなく電話でアポを取ってみて下さいね。

 

さいごに

どれだけ素敵な誘い方をしても、女性があなたと一緒にいて楽しいと思えるかどうかです。

 

あなたが女性に魅力を伝えられたら難しいことは必要ありません。女性は食いつきがあれば盲目ですから。

 

まずは女性を食いつかせるために全体の雰囲気も向上しましょう。女性にモテるために外見も磨いていきましょうね。

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