男性が女性をデートにLINEで誘う方法!断られるパターンを潰すこと

デートに誘う時に多くの人はLINEでメッセージを送ると思いますが実際に何かの理由をつけられて断られた経験ってないですか?

 

LINEは便利なツールですが、LINEだけでは親密度はなかなか深まりませんよね。実際に会ってコミュニケーションを取って初めて深い仲になるチャンスが得られます。

 

LINEは仲良くなるための手段であり土台みたいなものでしょうか。しかしLINEをいくら重ねても土台はしっかりしませんよね。

 

そこで今回はLINEで女性をデートに誘う方法についてお話します。「友達も誘っていい?」「ごめんその日は用事があって」と女性に断られない方法をお教えします!

基本の基本は気軽に誘うこと

デートに誘い慣れていない人はデートの打診を重く考えがちです。もちろん最初のデートは大切ですがいきなりLINEで重い誘いをするより本当にさらっと打診しましょう。

 

真剣に考えていることが伝わると女性も最初はあなたの誘いを承諾しますがデートの日が近づくと面倒になってドタキャンに繋がるのです。

 

モテる男は「今度美味しいご飯あるから一緒にいこ」とさらっと誘います。女性もさらっと誘われたらまぁ食事くらいならと思います。

 

気軽に食事に誘うくらいが無難ですし、初デートの1番の目的はまずはOKを貰って実際に会うことが大切です。

 

1番ハードルが高いのは初デートですのでそこを1番ラフに誘うことが大切です。

 

女性はまだあなたに何も感じておりません。女性は徐々にあなたの良さに気づいていきます。男性のようにいきなりこの人だ!と熱が入りません。

 

いきなりガツガツするのではなく少しずつあなたの良さを伝えるつもりで打診しましょう。まずはデートをOKしてもらいましょう。

ダブルバインドを利用する

選択肢を2つ提示することで相手に断られにくくしてデートの約束を成功しやすくする効果です。

 

例えばデートの日付けを決めるときに「デートいつにする?」なんて聞くのは最低です。女性は無数にある選択肢から決断する作業を嫌います。

 

優柔不断な生き物ですのでご飯を決めるときも「俺は何でもいいよ」などと投げやりな答え方は絶対にやめましょう。

 

基本アポを決めるときもなんでもそうですがモテる男は8割決めてあげて最後の決定権を女性にさせてあげる。

 

それが女性の言う優しい男であり何でも女性の言うことを断ることなく「うんうん」許してあげるのが優しい男ではありません。

 

たとえばデートのアポを取るときには「水曜日か日曜日どっちか夜ご飯行かん?最近できたおすすめの海鮮居酒屋があるんやけど」のように2択に絞ります。ここで大切なことが平日1日休日1日で聞くことです。

 

「いつでも空いているよ」というのは「君のためなら予定を空けるよ」という非モテマインドの表れであり逆効果ですし「この人暇なのかな」というふうにも映ります。

 

女性は暇な男より忙しい男の方が魅力的に映りますのでこういうところにも注意していきましょう。

 

アポが決まったら「ご飯どうしよか?さっき言ったおすすめの海鮮居酒屋と美味しい焼き鳥屋どっちがいい?」とすぐに決めましょう。

 

「何か嫌いなものない?」と聞くのも優しさですがそのやり取りすら連絡が途絶える無駄な1通になりますので注意する必要がありそうです。

女性が一番安心する時間帯

初デートで夜に誘うと警戒する女性は少なくありません。なぜなら大人になるとワンナイトを狙う男性も多いためそんなふうに思われているんじゃないかと心理があるからです。

 

「男性としては雰囲気のいい暗いところでディナー」がいいのが本音ですが女性の本音はそうではありません。

 

先ほども述べたように男性はすぐに女性に好意を感じますが女性は徐々にそしてゆっくり好意が増していきます。

 

男性はワンナイトで行為をすると一気に沈静化するのに比べて女性は行為後に徐々に好きというピークに向かっていくといった方が大人の男性には伝わりやすい例えかもしれませんね笑

 

初デートを昼間にすることで女性があなたに対する警戒心を解くことができることができます。

 

やはり「酔っぱらった勢いで変なことをされたらいやだな」と警戒心が強いんです。本当に女性と付き合いたいのであれば焦らず昼デートをしましょう。

スムーズに誘導していく

「今日○○区のラーメン屋さん行ったんやけどめっちゃ美味しかった」

「めっちゃいい!私もラーメン結構好きだよ~」

「じゃあ今度ラーメン巡りしよか笑 豚骨か味噌ならどっち派?」

「味噌ラーメン好き~」

「よし決定やな!」

 

あらかじめ食べ物の話題を振っておいて女性が好きな食べ物を聞いてそのおすすめを理由に誘うことができれば自然の流れで誘うことができます。

 

最近ではインスタ映えするランチなどを調べて事前に写真を送って

 

「何これ~?めっちゃ美味しそう!」
「友達がここめっちゃ美味しいって言っててさ。ランチなんやけど一緒に行かへん?」

 

女性はお洒落なお店や美味しいお店が大好きです。ランチだと警戒心が薄れますしあなたに魅力が無くてもそれなら一緒に行こうかなという気持ちになります。

 

間違っても「お願いやから一緒にいこよ」と自分の価値を下げるような言い方はやめましょうね。それこそあなたの魅力を下げる言い方になります。

他の理由付けでデートの誘い

何でもいいので理由をこじつけてデートの誘いをしてみてもいいです。
その人のキャラによってどうかが分かれるものもあるので精査してくださいね。

 

「誕生日やったよな?お祝いさせてや」
「最近寒いからもつ鍋行こか。美容にも良いし」
「試験終わった?お疲れ様会は明日の7時でいい?笑」
「花火しよ!」「バーベキューしよ!」

 

「海行こ!」「プール行こ!」
「失恋?元気だそ。今回は俺の奢りで肉行こ」

 

「○○川沿いの桜見たことある?あそこ屋台もあってめっちゃきれいやで行こ!」
「最近仕事頑張ってたよな。本当にお疲れさま。めっちゃ美味しい焼肉屋御馳走するわ」

 

季節に絡ませたりイベントに絡ませたりして全然いいです。このほかにも年末年始、バレンタイン、ワールドカップ、近所のイベントなどご飯行こうより誘う時には「○○だから△△しよう」と理由付けするのが鉄則です。

ネットでの出会いなら

ものすごくあっさり書いて申し訳ないですがネットでの出会い(マッチングアプリなど)は基本即返信です。マッチした時点で一番熱が女性は高いので。

 

1日でアポを取って基本は7日以内に会う約束をする。先ほどのダブルバインドで聞くのはもちろんアポは電話で決めた方がいいです。

 

電話の方が億劫にならずに済むのですぐに決まります。「○○日は?じゃあ…」みたいなやり取りはお互いが面倒になります。お互い熱が一番高いマッチした初日にサクサクと約束を取り付けましょう。

 

電話はアポと軽いトークして5分~10分だけでいいです。長すぎると話題がなくなるのでおすすめはしません。

 

前日までは軽めのメッセージで「2日くらい前にご飯を食べるところの写真送って予約しといたよ!」くらいでいいでしょう。あとは日時だけではなくお店の場所と時間を事前に知らせることでドタキャンを回避しやすくなります。

 

「ご飯だけやから2時間~3時間くらいかな」と未来を見せることができれば安心もしてくれますね。

 

それ以外のマッチングアプリの記事はこちらをご覧ください。

マッチングアプリ 記事

2回目のデートはデート中に決める

デートの日を合わせるのって本当に面倒なんですよね。だからこそ初めてのアポは電話で決めるように伝えましたが2回目のデートは1回目のデートで決めましょう。

 

2回目のデートを話のネタに盛り上がって

 

「今日イタリアンやで次はあっさりしたものに食べに行こ」

「水族館好きなんや。じゃあ次水族館行こ」

 

のように直接会ってコミュニケーションを取った方が絶対にアポは決まりやすいです。

 

LINEだと時間がありますよね。「どうしようかな」「行きたいけど面倒だな」そんな行きたい気持ちと行きたくない気持ちのはざまで悩んでいる暇を与えないために電話であるべきですし直接であるべきです。

さいごに

これを言ってしまえば元も子もないのですが女性がデートの誘いを承諾するのはあなたの誘い方よりもあなたに魅力があるかどうかが一番左右します。

 

「この人と一緒にいたいな」「この人楽しそう」そう思ったときにデートの誘いに乗ってくれるでしょう。

 

ただ魅力と言っても顔がかっこいいというだけではありません。魅力を上げて女性からモテる男性になることができれば女性は簡単にOKしてくれるはずですよ!

 

さいごに魅力を上げる記事もご覧くださいね。

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